2025年03月06日(木)

今日は、まず、昨日新井さんに依頼された、特定技能のDBの職種関連を技能実習の初期状態に合わせるスクリプトの作成をしました。技能実習の初期状態に不備があったので、新井さんが技能実習の初期状態を整備して下さりました。そして、調査すると、DBの内容を吐き出してくれる方法がネットで解説されていましたので、それを参考にやってみました。データベースを選択しまして(テーブルではありません)、右クリックで[タスク]>[スクリプトの生成]を選択します。

[次へ]をクリックします。

[特定のデータベースオブジェクトの選択]を選びます。

書き出したいテーブルを選択します。そして、[次へ]をクリックします。

[詳細設定]をクリックします。

[スクリプトを生成するデータの種類]を[データのみ]に設定します。そして、[OK]をクリックします。

保存場所を設定して、[次へ]をクリックします。

[次へ]をクリックします。

これで完了です。

このはきだされた物を加工して(技能実習と特定技能で違いがあった)、新井さんに送付しました。

特定技能、入れるテーブルを間違えていました。JobTypeではなくて、TimJobTypeでした。やり直して、新井さんに送付しました。結構単調作業でした。

Udemyで、少しC#のGitの勉強をしました。

続いて、新職種の追加対応をやろうと思ったのですが、Visual Studio 2022対応、コードの変更だけなら問題なさそうですが、フォームの追加は問題が出そうです。どうしたものでしょう。取り敢えず、コピーを作って、そこに追加して見ようと思います。フォームの追加、出来そうです。ただ、一度に複数追加するとおかしくなります。これは2008の時もありました。1個ずつでも失敗する事があります。その時は一度Visual Studioを終了させると良いようです。今回結構な数のファイルを変更したので、「・」を「と」に変更する数が沢山あって、結構焦りました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA